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ゲンキの時間!喜界島の人は何が違う?ご長寿ホルモンを増やす方法!

      2018/03/24

1月28日放送の
「健康カプセル!
 ゲンキの時間」は、

「~鹿児島・喜界島に学ぶ~
 長寿ホルモンが増える知恵」です。


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番組の内容は以下の通りです。

今、鹿児島県の奄美群島が注目を集めています。それは、100歳以上の高齢者の割合が全国平均のおよそ3倍!そう、長寿の地域なのです。 そのキーワードになるのは、通称「ご長寿ホルモン」。今回は、群島のひとつ、喜界島のご長寿たちの暮らしから、この「ご長寿ホルモン」を増やす秘訣を探ります。 ▼その1 あま~い食材 ▼その2 座ってできるラクチン体操▼その3 皮まで食べられるあま~いミカン ▼その4 庭先に生える長生きの草 ▼その5 魚味噌
出典:https://tv.yahoo.co.jp/program/39658710/

公開されている予告動画です。

「ご長寿ホルモン」が
キーワードのようですね。

ご長寿ホルモンといえば、
他の健康番組でも、
よく取り上げられている

「アディポネクチン」ですね。

⇒ 「アディポネクチン」の詳細はコチラ!

100歳以上の高齢者の
血中アディポネクチン値を調べると
平均値の2倍以上あるそうです。

高齢になると増えるのか
値が高いから長寿なのか
わかりませんが

喜界島の人たちとアディポネクチンが
関係するのか気になるところです。


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奄美群島の人たちは長寿

長寿といえば、史上最高齢の120歳237日で
ギネスブックにも載った泉重千代さんですね。

鹿児島県の徳之島に住んでみえました。

その頃から奄美は長寿の人が多いと
言われていましたが、

奄美群島に住む人の100歳以上の割合が
全国平均の約3倍というデータがあるそうです。

奄美群島の100歳以上の人数は
人口10万人あたり95.37人で

全国平均25.28人や
沖縄平均57.89人を
大きく上回っています。

沖縄も、全国平均の約2倍の人が
いるんですね。

高齢化社会と言われていますが、
100歳以上が珍しくないのは
すごい事だと思います。

随分前に亡くなりましたが
私の曾祖母が100歳を超えていました。

祖母は大正生まれなので、
90歳を超えています。

まだ元気なので、もしかすると
100歳を超えるかもしれません。

下手すると、面倒を見ている
私の母の方が早いかも知れませんね。


長寿の方か多い奄美群島ですが
それには理由がありそうですね。

沖縄で長寿の方が多いのをみると
気候が温暖な地域の人が、
長生きしそうですね。

他にも、食生活や生活習慣などが
関係すると思いますが、

ストレスなく生活できると
長生きできそうな気がします。

関連するホームページ

⇒ アディポネクチンを増やすサプリメント
⇒ 花良治みかんを購入するには?喜界島の幻の果物!ゲンキの時間!
⇒ ゲンキの時間!喜界島の人は何が違う?ご長寿ホルモンを増やす方法!
⇒ 岡部正が勧めるアディポネクチンを増やす方法は?ゲンキの時間!


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