10月24日放送のガイアの夜明けは
「“鮮度”が命!驚きの技術」です。

飲み残したワイン、
使いかけの油や調味料…
鮮度そのままに保存できる
「奇跡の容器」!

「電波の力」で魚が新鮮なまま!

揚げ物ヘルシー革命!

調理・保存技術の最前線。

番組の内容は以下の通りです。

どうしてますか?飲み残したワイン、使いかけの油や調味料…。それらを鮮度そのままに保存できる「奇跡の容器」!開発した86歳社長、新たな挑戦は世界の「水問題」の解決
▽「電波の力」で魚が新鮮なまま!築地の魚48時間輸送…新たな実験に成功すれば流通に革命が!
▽画期的なフライヤーが起こす、「揚げ物ヘルシー革命」!ウニもトマトも美味しく揚げられる秘密とは?
調理・保存技術の最前線を追いました!出典:https://tv.yahoo.co.jp/program/35810403/

紹介されるのは、

ハジー技研の真空保存パック

エバートロンのドクターフライ

もう1つは何だろう?

わかり次第、更新いたします。

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エバートロンのドクターフライ

エバートロンのドクターフライは
がっちりマンデーなどでも
紹介されていたので、

結構、話題になっている製品です。

画期的なフライヤーというのが
エバートロンのドクターフライだと
思います。

トマトをそのままフライヤーに
入れていましたね。

トマトの素揚げになるんでしょうか?

水分が多くて、それは無理でしょうね。

エバートロンは、電波振動を使った
水分子コントロールのテクノロジーで
フライヤーに革命を起こしました。

⇒ http://evertron.jp/

「電波の力」で魚が新鮮なまま
というのも、エバートロンの話かも
知れませんね。

ハジー技研の真空保存パック

鮮度そのままに保存できる
「奇跡の容器」というのは
ハジー技研の真空保存容器のようです。

⇒ https://www.hagy-tech.co.jp/

液体や固体のものを真空で
保存することで新鮮な状態を
保つことができるそうです。

ハジー技研の真空保存容器は、
固体用も液体用もあるようです。

真空米びつ 5kg用 ポンプ式

真空にして保存すると
虫がわいたりしないそうです。

醤油のパックで、真空になっているのが
最近販売されていますが、

醤油の味が変わらないと
評判が良いそうです。

醤油って腐らないと思って、
いつまでも残っていますが、
酸化して黒くなるんですよね。

比較して新鮮な醤油を味わってみると
よくわかるのですが、

醤油だけを飲むわけでもなく
普段は、そんなに気にしていません。

味オンチなんでしょうか?

日本では、家庭の蛇口をひねれば
新鮮な水が手に入りますが、

世界を見渡すと、「飲める水」を
手に入れるために苦労している人が
たくさんいます。

水を新鮮に保つ技術というのは
とても大切なものなんですね。

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