トレンドニュース大時典

元中小企業診断士の中年サラリーマンが独自の視点でつぶやきます!日々の芸能ニュースからビジネスまで気になる情報をチェック!

まもるちゃん!新品のランドセルを守るカバー!デザインや価格は?

   


4月になると、大きなランドセルを
背負って新1年生が通学する姿を
目にします。

ランドセルが大きい訳ではなく、
子どもが小さいのでしょうね。

6年間使うものなので、
小学校を卒業する頃には、

ちょうど良い大きさになり
革も馴染んで使いやすくなります。


スポンサードリンク

1年生の頃は、子どもが小さいのも
ありますが、ランドセルが新品なので
形もしっかりしていて、

余計に大きく見えるのでしょうね。

そんなランドセルですが、
少しでも新品の状態を保とうと
カバーがあるようです。

私たちが子供の頃は、
雨が降ると、黄色いカバーを付けて

中の教科書やノートが濡れないように
しましたが、

今のカバーはおしゃれな感じです。

ランドセルが、黒と赤だけでなく、
カラフルになったこともあり、

カバーも透明のモノや
イラストがデザインされたものなど
あるようです。

まもるちゃん

ランドセルを守る「まもるちゃん」です。

ネットショップなどで販売されています。

>【まもるちゃん】 透明ランドセルカバー

元々丈夫なランドセルなので
よほど酷い使いかたをしなければ
6年間使えますが

せっかく、おじいちゃんおばあちゃんに
買ってもらったものなので、

少しでも新品のようにキレイな状態で
使いたいですよね。

子どもって、どこでぶつけてきたのか
わからず、すぐに傷つけてしまいます。

雨などで濡れてしまうことも
あるので、カバーがあるといいでしょう。

特に低学年の時はランドセルが大きくて
傘を差していても、ランドセルだけ
飛び出してしまうんですよね。

すき間から雨が中に入って、
教科書やノートがびしょ濡れに
なってしまったこともありました。


スポンサードリンク

ランドセルの使い道

小学校の6年間を共に過ごした
ランドセルですが、その後は、
どうしていますか?

私は、6年生になったばかりの頃に
壊れてしまい、その後は、手提げカバンで
投稿していました。

うちの子ども達は、押入れにしまって
いますね。

使い道がなく、邪魔にされています。

ランドセルをミニチュアに作り変えて
思い出と共に残している人も
いるようですが、

思い切って、海外に寄付してしまう
という人もいるようです。

丈夫に作られたランドセルですから
6年ぐらいではビクともしないみたいで

発展途上国の子供達に寄付する
運動があるようです。

私は壊れてしまいましたが、
確かに子どものランドセルを見てみると
まだまだ使えそうです。

海外では、日本のランドセルが
おしゃれな鞄として注目されたり
しているようなので、

小学校の6年間だけで使わなくなるのは
もったいないかも知れませんね。


スポンサードリンク


 - 気になる商品