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スマホに付ける魔法の自撮りライト!CanCam2月号が売り切れ!

   

CanCamの2017年2月号が
売り切れているようです。

CanCam(キャンキャン) 2017年 02 月号 [雑誌]

人気の秘密は、付録の自撮りライト。

ハート形の可愛いやつです。


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100均にも自撮り用の
LEDライトは売っていますが、
デザインとか考えられていませんね。

アマゾンでも売り切れで、
マーケットプレイスでは、

1000円を超える価格で
販売されています。

昨日の夜、近所のスーパーに
5冊ぐらい在庫があったので、

買い占めて転売してやろうかと
思ったのですが、

スーパー内に出店している本屋さんで
既に店員さんはいなかったので
購入できませんでした。

地方の本屋さんだと、
まだ在庫があるかも知れませんね。

それよりも、どこかの100均が
似たようなのを販売してくれれば
いいんですけどね。

電池別売りなら、100円は難しくても
200円とか300円で作れそうな
感じがします。

どうですか?

自撮り棒

スマホアプリのSNOWが人気だったり
自撮りをする若い女性が多いですね。

可愛く写すテクニックが
人気だったりしますが、

おじさんは自撮りなんてしませんね。

気持ち悪いですよね。

集合写真でさえも、
写らないように隠れてしまうのに、

わざわざ、自分の写真を自分で写して
インスタやツイッターに載せようなんて
考えもしませんでした。

子どもが小さい時は、
プリクラぐらいは一緒に写ったり
しましたが、


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今は、そんな機会も存在しません。

少し前に流行った、自撮り棒も
買う人がいるのかと思っていたのですが

観光地に行くと、
持っている人がたくさんいて
正直、ひいてしまいました。

自分大好きな人って、
意外と多いのですね。

会社にもいますね。

若者。

仕事はできないクセに、
自分が一番だと勘違いしている奴。

自分が忙しいと、騒がしくなる奴。

邪魔なので、
静かに仕事してください。

転売

雑誌って、なかなか増刷しないですね。

特に、付録がついているようなものだと
付録を調達でいないんじゃないかな?

昨年も、0SIMが付いた
デジモノステーションが
すぐに売り切れて、

アマゾンでは、高額で
転売されていましたが

その後、すぐに、0SIMが
ソネットから提供されたので、

急いで買わなくてもよかったのに、
と思ってしまいました。

そう言いつつ、
コンビニで1冊みつけたので
私も転売しましたが、

雑誌を1冊ぐらい転売しても
数百円の利益にしかなりません。

それよりも、価格暴落と
在庫リスクの方が高いように思います。

うちの近所のスーパーには、
CanCam2月号の在庫が
ありましたので

まだ、間に合うかも知れませんよ。

同じような自撮りライトで良ければ、
アマゾンでも販売しているようです。

これなんかどうですか?

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